郵便料金「再」値上げのニュースから読み解く最新動向!何が変わる?何をするべき?
- 開催日
6/16(火)14:00~14:50
6/17(水)14:00~14:50
6/18(木)14:00~14:50
- 場所
- オンライン開催
こんな方におすすめ
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郵便料金値上げの最新動向を知りたい経理管理者・ご担当者
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郵便サービスの縮小が、自社にどんな影響があるのかピンときていない
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郵送の遅延や、手作業によるミス(誤封入など)に漠然とした不安がある
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過去に「費用対効果が合わない」とシステム化を見送った
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ITツールやシステムの導入に興味はあるが、費用に見合うだけのメリットがあるのか悩んで後回しになっている
セミナー概要
【緊急解説】迫る郵便料金「再」値上げ!?
2024年の郵便料金値上げに続き、郵便法改正案による「上限認可制」への移行や、早ければ2027年度中にも平均20円程度の「再値上げ」が検討されているというニュースが報じられました(※)。
「うちは発行件数が少ないから、システム導入するより手作業のほうが安い」
……過去にそう判断して対策を見送った企業も、終わらない経費増や法対応の手間により、その前提条件は大きく変わりつつあります。
さらに、集配拠点の減少や遅配の頻発といった「郵便維持の限界」は、単なる自社の経費増にとどまらず、取引先との支払い関連トラブルや信頼性の低下、法対応違反の誘発につながる見過ごせない問題です。
終わりの見えない経費増のニュースの裏で、他社はどう動いているのか?
累計導入社数シェアNo.1※の「楽楽明細」に集まる現場の声を交え、最新のニュースから読み解く「経理を取り巻く少し先の未来」を分かりやすく解説します。
その上で、自社にとって無理のない対策をどう進めていくべきか、現状を正しく把握する試算方法の考え方をお伝えします。
本セミナーでわかること
1.郵便料金「再」値上げ検討のニュース解説
2. 郵送継続によるビジネスリスクと「見えない経費」
3. 「変動する前提」での再試算と対策の考え方
4. 対策の具体例
※参照元:郵便料金、早ければ来年度中に平均20円程度値上げ…郵便物の減少に歯止めかからず(読売新聞):https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260515-GYT1T00305/
※デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド帳票発行サービスの市場の実態と展望」(ミックITリポート2025年3月号:https://mic-r.co.jp/micit/2025/)における「売上シェア」、「導入社数シェア」第1位
注意事項
- 登壇者、セミナー内容は都合により一部変更させていただくことがございます。
- 「楽楽明細」を導入いただいている方は、すでにご存じの内容の可能性もございます。あらかじめご了承ください。
- 1社複数名でご参加の場合は、おひとり様ずつ申し込みをお願いいたします。
登壇者情報
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株式会社ラクス マーケティング統括部 エクスペリエンスマーケティング部 マネージャー 及川 佳奈子
上場証券会社にてマーケティング・CS・戦略企画部門の責任者を歴任。
2021年に株式会社ラクスに入社。
現在はマーケティング統括部にて、イベントを中心としたユーザーとのコミュニケーション領域を管轄し、規模や業種を問わず、企業の業務システムの導入や検討を支援する。
アジェンダ
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セミナー情報
日程 |
6/16(火)14:00~14:50(入場 13:50) ※すべての日程、同一内容での開催となります。 |
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視聴方法 |
オンライン配信 ※オンライン配信ツールBizibl(ビジブル)での配信となります。 セミナーの視聴方法につきましては、お申し込みフォームからご登録いただいた後、 |
定員 |
100名 |
参加費 |
無料 |
たくさんのお申し込み、誠にありがとうございました。