郵便料金「再」値上げのニュースから読み解く最新動向!何が変わる?何をするべき?
こんな方におすすめ
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郵便料金値上げの最新動向を知りたい経理管理者・ご担当者
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郵便サービスの縮小が、自社にどんな影響があるのかピンときていない
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郵送の遅延や、手作業によるミス(誤封入など)に漠然とした不安がある
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過去に「費用対効果が合わない」とシステム化を見送った
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ITツールやシステムの導入に興味はあるが、費用に見合うだけのメリットがあるのか悩んで後回しになっている
セミナー概要
【迫る郵便料金の「再」値上げ!】
2024年の値上げに続き、2027年度にも平均20円の再値上げが検討されるなど、経費増は止まりません。さらに頻発する遅配リスクは、取引先との支払トラブルや信用低下といった見過ごせない事態を招きかねません。
「件数が少ないから郵送で十分」という前提が崩れつつある今、他社はどう動いているのか?
本セミナーでは電子請求書発行システム『楽楽明細』に集まるリアルな声を交え、郵送継続の隠れたリスクと経理の未来を徹底解説。自社に合った無理のない対策と、正しいコスト試算のノウハウを大公開します。
※本セミナーは、2026年6月16日〜18日に開催された内容を再編集したアーカイブ配信です。解説している各種情報は開催当時のものとなりますので、あらかじめご了承ください。
視聴方法
下記フォームより申込をいただきましたら、ご登録いただいたメールアドレス宛に視聴用URLが載ったメールが自動送信されます。URL先より画面上の再生ボタンを押してご視聴ください。
セミナー動画は無料で何度でもご覧いただけます。
プログラム
- 郵便料金「再」値上げの最新動向と“少し先の未来”
- 郵送を続けることで生じるビジネスリスクと「見えない経費」
- 「電子化は取引先に嫌がられる」という“思い込み”の真実
- 郵便料金が変わった前提での“再試算”と、課題をまとめて解決する方法
- ※本セミナーは、2026年6月時点の内容です。最新の状況については、弊社までお問合せ下さい。
登壇者情報
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株式会社ラクス マーケティング統括部 エクスペリエンスマーケティング部 マネージャー 及川 佳奈子
上場証券会社にてマーケティング・CS・戦略企画部門の責任者を歴任。
2021年に株式会社ラクスに入社。
現在はマーケティング統括部にて、イベントを中心としたユーザーとのコミュニケーション領域を管轄し、規模や業種を問わず、企業の業務システムの導入や検討を支援する。